体験型 主権者教育 プラットフォーム

生徒が主役
学校をつくる。

SHUKENBAは、生徒会選挙をデジタルで支える仕組みです。
候補者の情報公開・匿名質問・オンライン投票を通じて、
「民主主義の練習の場」を学校にもたらします。


なぜ、SHUKENBAをつくるのか

いまの生徒会選挙は「演説と紙のポスターだけ」で終わっていないでしょうか。 情報が少ないまま投票させることは、民主主義の練習にはなりません。

01

情報の透明性

候補者のマニフェスト・重点政策をスマホで読める。 選挙期間中だけでなく、当選後も公約を確認できる記録が残ります。

02

声を上げにくい生徒も参加できる

匿名で候補者に質問を送れます。 恥ずかしかったり、緊張したりして直接聞けない子も、 安心して疑問を届けられます。

03

公平な1人1票

投票データは匿名で保存され、重複投票はシステムが防止します。 「誰が何に投票したか」が管理者にも見えない仕組みを実装しています。

04

学校ごとの独立した運用

テナント分離設計により、学校AのデータはBから一切見えません。 先生が管理権限を持ち、自校のペースで運用できます。


いまできること

現在のバージョンでは選挙機能を中心に実装しています。

🗳️

候補者情報ページ

学年・クラス・キャッチフレーズ・マニフェスト・重点政策タグを一画面に。

✓ リリース済み
💬

匿名 Q&A

候補者への個別質問と全体への質問を匿名または実名で投稿。回答も公開。

✓ リリース済み
🔗

Magic Link ログイン

パスワード不要。メールリンクをクリックするだけで安全にログインできます。

✓ リリース済み
🏫

学校管理・メンバー管理

先生が生徒・役職・権限をまとめて管理。入会申請フローも組み込み済み。

✓ リリース済み
🗂️

ロール別ダッシュボード

生徒・候補者・選挙管理委員・教員・管理者それぞれに最適化された画面。

✓ リリース済み
📊

投票・集計

匿名1人1票の投票と、リアルタイム集計・結果公開機能。

🔧 開発中

選挙から、生徒会全体へ

SHUKENBAが目指すのは選挙ツールではありません。 生徒会活動全体をデジタルで支える「学校の民主主義インフラ」です。

Phase 1

選挙の透明化(現在)

候補者情報公開 匿名 Q&A Magic Link 認証 学校テナント分離 投票・集計(開発中)

Phase 2

生徒会活動のデジタル化

議事録・報告書管理 活動カレンダー 学校行事への意見収集 委員会・部活との連携

Phase 3

主権者教育との接続

政策討論ボード 実際の選挙との比較ツール 複数校での横断分析 教員向け授業サポート機能

まず、デモで体験してみてください。

候補者情報の閲覧・質問の送信・Q&A閲覧がスマホ上で体験できます。
Magic Linkでパスワードなしにログインできます。

デモを体験する →